本当に使える超激安レンタルサーバー11選|ワードプレスが使えるコスパ最強は?

激安高品質レンタルサーバーを紹介

「レンタルサーバーってなんで月額料金がかかるのか」と外道のような考えを持ちながらも、渋々安くて良いサーバーをお探しのあ・な・た!安くても高品質のレンタルサーバーは意外と増えています。

本記事では最低限ワードプレスが使用できて月額料金を抑えられたサーバーを紹介していきます。また、ランキングでは値段順もありますが、副業ブロガーとして初めに選ぶべきサーバーランキングなど用途に分けて紹介もしています。是非参考にしてみてくださいね!

目次

激安レンタルサーバーを選ぶ注意点

ワードプレスが使えるか

ブログを始めたい人、お知らせなどの更新機能が使えるサイトにしたい人は、利用するプランで「ワードプレスが使えるか」を確認する必要があります。

激安レンタルサーバーのプランはいくつかあり、中にはワードプレスが使えないサーバーも存在します。そうなると契約損になってしまいます。

レンタルサーバーの選び方

機能一覧を見てワードプレスにチェックがあるか、もしくはMySQL(データベースのこと)が使えるかを確認するだけで判断することができます。

企業は契約期間は3年にすると経費削減

企業サイトはキャンペーン・限定公開といった制約がない限りは事業が潰れるまでホームページは公開し続けることでしょう。また、レンタルサーバーの支払いは基本的に一括になるため、経費計上も単発になります。

したがって、契約月は毎月や半月毎ではなく、36ヶ月(3年)といった長い契約期間を選択した方が総合的な利用金額が安く済むのでおすすめです。

本気でブロガーを目指すなら1年契約

激安レンタルサーバーを探している人はこれから新しくブログをたちあげようと思っている方もいることでしょう。

ブログ収益を出す作業は簡単なことではありません。知名度のないサイトに人が集まるようになるにはたくさんの入口となる記事も必要です。ライティングの早い方でも本業の片手間となると「1日1記事出来上がるのがやっと」ということも珍しくありません。

6か月運用のサイト成長イメージ
途中バズっていますが、基本的には緩やかに成長する

そう考えると成果が目に見えるまで最低でも半年〜1年くらい運用を続けないと厳しいという避けられない現実があります。上記の解析ログは運用半年の新米サイトです。途中バズっていますが、バズらせない限りは緩やかに成長するのが一般的です。

契約期間でランニングコストは段違い

サーバーは契約月の長さによってランニングコストが変わってきます。レンタルサーバーの多くは様子見で1ヶ月ごとの契約にすると、かえって損をしてしまいます。収益化を本気で目指す場合は1年契約を選んで始めるのが賢明です。

1年経てばブログも成長し、SEOも意識し始めるでしょう。次の契約更新時にもっと良いサーバーを選ぶか、今のままでいくかを検討すれば良いと思います。

超激安レンタルサーバー:さくらのレンタルサーバー【スタンダード】

さくらのレンタルサーバー
さくらのレンタルサーバ公式HPへ

さくらレンタルサーバーでワードプレスを使う場合はスタンダードプランが最低ラインとなります。スタンダードプランは多くの企業が採用しており、日本サーバーのシェア率3位を誇っており信頼できます。

36ヶ月契約だと月額425円。500円以下の利用料にしたいなら最低でも12ヶ月の契約を選ぶ必要があります。ただ、さくらレンタルサーバーの良いところは仮に1ヶ月の利用(毎月払い)だとしても524円で済んでしまうという点です。

毎月支払いで524円は他のサーバーでも見られないので探り探りブログを始めたいけど、辞める時は一瞬と言った人のリスク回避には向いています。

さくらレンタルサーバーの料金早見表

月額料金トータル料金
3年間使い続けた場合
毎月支払い524円18,864円
12ヶ月更新437円15,732円
24ヶ月更新430円15,480円
36ヶ月更新425円15,300円
※料金は毎月支払い以外は一括払いになります。

毎月支払いと36ヶ月プランの料金がほとんど差が開かないのがさくらレンタルサーバーの特徴です。3年間利用しても3500円程度しか開きがありません。もちろん36ヶ月契約の方がお得ですが、途中で乗り換えるかも?と思うなら毎月支払いでも良いでしょう。

\ スタンダードプランがおすすめ! /

超激安レンタルサーバー:ロリポップ【ライトプラン】

ロリポップライトプラン
ロリポップ!公式HPへ

ロリポップ!は日本のサーバーシェア率2位の古くからある人気サーバーです。ワードプレスが使える最安プランはライトプランです。ライトプランは初期費用が1650円発生しますが、36ヶ月契約すると月額220円で利用できます。12ヶ月契約でも330円とかなり安いです。

ロリポップ!の良い所はサーバーのグレードを簡単に上げられる点です。SEO対策に力を入れたくなったらハイスピードプランにすることで劇的に変化するはず。(ハイスピードプランはSEOを考慮した中でもコスパに優れています。)

ドメインも無料で使える!

ロリポップは「ハイスピードプラン」以上を選ぶことでドメインも無料で使えるようになります。ドメインは企業にも人気がある「.jp」でさえ無料なので年間で3000円以上コスト軽減することができます。

月額料金トータル料金
3年間使い続けた場合
毎月支払い1,320円46,520円
3ヶ月更新1,210円43,560円
6ヶ月更新990円35,640円
12ヶ月更新825円29,700円
24ヶ月更新770円27,720円
36ヶ月更新550円19,800円
※料金は毎月支払い以外は一括払いになります。

毎月支払いと36ヶ月契約を比較すると3年間で26,720円も差が開くことになります。また、12ヶ月更新と比較ても1万円も差がつくので長期的に使う予定があるなら36ヶ月プランを選ぶのは必須です。

会社ホームページで使う場合、サーバーの見直しは早々行うものでないため、36ヶ月更新を選択することをおすすめします。

\ 安さ重視ならライトプラン /

超激安レンタルサーバー:リトルサーバー【ミニプラン】

リトルサーバー
リトルサーバー公式HPへ

リトルサーバーは6ヶ月もしくは12ヶ月の契約期間しか選べませんが12ヶ月を選択することで最安値の月額150円にすることができます。

ミニプランはリトルサーバーの中で最も安いプランですがワードプレスを利用することができます。サイトの高速化表示などは付与されていません。表示速度を気にされる場合はリトルプラン(月額250円)を選ぶと良いです。

バックアップ機能と復元が無料、SSL設定可とレンタルサーバーで欲しい機能もしっかりあり、安さとは裏腹にスペックは運用に差し支えないレベルと言って良いでしょう。

超激安レンタルサーバー:CORESERVER【V1プラン】

コアサーバー
CORESERVER公式HPへ

CORESERVERはかれこれ15年ほどサービスを展開している古き良きレンタルサーバーといったところ。サイト表示速度はホームページを構える分には十分。V1プランは最も安いもので月額220円という破格さ。

さらにその安さとは裏腹に容量200GBで転送量無制限、かつワードプレス対応で10個のデータベースが作成できるというハイパフォーマンスを発揮しています。容量が少なくなれば同じプラン内でアップグレードが可能なので、サイトの軌道が乗ってからスペックを上げることもできます。

料金はできるだけ安く!かつ後からでもグレードアップが可能なサーバーが良いという人にはピッタリのレンタルサーバーです。

超激安レンタルサーバー:CORESERVER【V2プラン】

コアサーバーV2特典
CORESERVER公式HPへ

さくらレンタルサーバーやロリポップ!ハイスピードプランに匹敵するスペックを確保する場合、V2プランのCORE-Yがおすすめです。12ヶ月の料金で見ると600円ほど高く、割高に感じてしまうかもしれません。

しかし、36ヶ月契約にすると月額690円かつ、V2プラン特典でドメインが永久無料になります。ドメインは料金の高い「.jp」も対象になっており単純に3年間利用を考慮すると1万円ほどお得になる計算になります。

\ ドメイン無料はV2プラン /

超激安レンタルサーバー:カゴヤサーバーWP専用

カゴヤサーバー
カゴヤ・ジャパン公式HPへ

カゴヤサーバーは企業向けに事業を展開してきた老舗サーバー会社です。月額440円で利用でき、その成約には12ヶ月や36ヶ月といった縛りはありません。全ユーザーが毎月支払いで440円という契約になります。

また、利用を開始した瞬間からワードプレス管理画面を取得することができるので知識0でもワードプレスを触ることができます。安いと言えば安いですが、スペックが正直よくありません。

ストレージ容量が10GBしかなく、ワードプレスを複数インストールできません。(サイトを1つしか作れないということ)そのため、アフィリエイトを狙うブロガーには不向きです。

名詞替わりのサイトを1つあれば良い、一括で料金を払いたくないといった企業にはおすすめです。

\ 月額440円 /

超激安レンタルサーバー:XREA Plus(エクスリア)

XREA Plus(エクスリア)
XREA公式HPへ

XREA Plus(エクスリア)はGMOが運営する格安サーバーです。XREA Plus(エクスリア)のメインターゲットは無料レンタルサーバー(広告あり)から広告なしにしたい人を対象としています。

とはいえ、1ヶ月ごとの契約更新プランでも419円と超格安です。また、12ヶ月契約更新プランだと月当たり210円なので超破格とも言えます。容量こそ100GBと少ないですが、駆け出しとして使うなら十分かもしれません。

7日間の無料お試し期間もあるため、使いやすいかどうか、サイト表示速度が良いか調べるのにちょうど良いですね。

R18コンテンツには厳しい

R18コンテンツとはいかがわしいジャンルだけを指すのではありません。婚活や恋活などのR18以上を対象としたサービスについて題材にしてもアウトになります。つまり、今流行りの婚活・恋活系ジャンルのブログ運営はできないということになります。

もし違反すると即刻停止処置(サーバーアカウント削除)され、復活・お問い合わせには応じてくれない様です。

かなり厳しい処置だ…

\ 12か月契約だと210円! /

超激安レンタルサーバー:スターサーバー【スタンダード】

スターサーバー
スターサーバー公式HPへ

スターサーバーでワードプレスを利用するにはライトプラン以上が必要になります。スターサーバーのライトプランは3ヶ月の短期利用でも月額330円、1年で275円、36ヶ月で220円と激安ですが、おすすめはハイスピードプランです。

ハイスピードプランは容量が320GBと容量も安心でき、さらに「.com」などのドメインも永久無料特典がついてきます。(ライトプランにはドメイン無料特典がついていないため、ドメイン費のコストが掛かってしまいます。)また、ワードプレスの構築に必要なデーターベースが無制限なのでいくらでもサイトを作ることができます。

ハイスピードプランの肝心な料金はスタンダードプランよりも安い最安275円で利用することもできます。(36ヶ月契約の場合)どう考えてもハイスピードプラン一択です。

ハイスピードプランがおすすめ!

超激安レンタルサーバー:バリューサーバー【エコ】

バリューサーバー
バリューサーバー公式HPへ

バリューサーバーもGMOが展開するレンタルサーバーです。12ヶ月からの契約しかできませんが、1ヶ月あたり275円で利用することができます。(サイトでは月額183円とあるが、初期費用を入れて月割すると275円になります。)

ワードプレスも利用できるため、ブロガー初心者や会社のHPを構えるだけといった人にはピッタリです。サーバーの容量はミニマム設計でディスク容量は50GBしかありません。とはいえ、本格的なサイトでなければたくさん余るので問題ないと思って良いでしょう。

月に150万PV以下のサイトであれば快適に利用できるとのことですが、おそらくそれほどのアクセス数を稼ぐ前にサイト容量がパンクするので成長に合わせて別のサーバーへ切り替えるといった方が得策です。

サイト引っ越しの自身がない、わずらしいと考えている人は容量の多い「さくらサーバー」や「ロリポップ」「ConoHaWING」を選ぶのがおすすめです。

\ エコプランがおすすめ! /

まるっとプランという地獄

まるっとプランというドメインとサーバーをセットで用意できますよというプランがエコプランとは別に存在します。初期費用もなく月額140円台で利用できるので激安!と思ってしまいがちですが、ドメインの更新料が他で購入するより2倍以上高いです。

運営としては2年目契約に突入した時点でエコプラン以上に利益が出ることでしょう。まるっとプランはディスク容量も少なく、独自ドメインのメールアドレスが3つしか発行できないなど、企業が扱うには地獄の様なプランです。バリューサーバーを利用する場合は「エコプラン」から利用し、ドメインは自身で別で取得した方が損をしません。

\ エコプランがおすすめ! /

超激安レンタルサーバー:ConoHaWING【3年利用】

ConoHaWING

ConoHaWINGはレンタルサーバーの中でも1番2番を争うSEO対策にもピッタリなサーバーです。1年間の契約と短いプランを選ぶと月々のコストが上がってしまいます。

会社が安定している、ブログを本格的に始める、もしくは既に力を入れている人であれば36ヶ月にすると月額500円以下で超ハイパフォーマンスを発揮できます。

ドメインが2つまで永久無料で利用できる!

さらにConoHaWINGでは.jpや.co.jp以外のドメインなら取得や更新料が2つまで永久無料です。継続的なドメイン費が掛からないのはかなりのアドバンテージなので非常におすすめ。最初に他でドメインを取得してからConoHaWINGを利用しても特典は受けられないので注意しましょう。

ちなみにこのブログはConohaWINGを使っています。

\ ベーシック3年間がおすすめ! /

超激安レンタルサーバー:エックスサーバー【36ヶ月プラン】

エックスサーバー

エックスサーバーは、日本のサーバーシェア率No1の大人気レンタルサーバーです。表示速度などのパフォーマンスは1位、2位を争うレベルです。

ちなみに筆者がもう1つ運用しているメディアではエックスサーバーを利用しています。

12ヶ月などの割と短期的な利用だとキャンペーンによっては月額900円〜1100円ほどになります。コスパで考えると少し悪いです。

しかし、36ヶ月契約になると月額700円を切って利用することができます。ConoHaWINGと比較するとコスパは良いとは言えませんが、老舗サーバーであり、サーバー管理の備忘録が充実しているのがポイントです。

サーバーの設定やトラブルを自身で解決できることが多い上に、サポートも充実しているので安心した運用をしたい人におすすめです。

ドメイン取得も安い!お得!

エックスサーバーはXseverドメインというサービスも展開しています。ドメイン獲得と言えば、お名前.comやバリュードメインなどが有名ですがXseverドメインは同じようにドメインを購入することができ、さらに年間更新料が他社より半額です。

Xseverドメインでドメインを獲得し、別のサーバーで利用することも可能なので新しくドメインを欲しい方はXseverドメインで購入した方がお得です。たまにXseverレンタルサーバー利用と合わせてドメイン永年無料キャンペーンも行っています。

\ スタンダードの3年契約が最もコスパ高! /

まとめ:筆者のおすすめは?

ブロガーを目指すなら容量と表示速度を意識

ブログを書いて収益化するという事は記事を多く書くということになります。記事を多く書くということはサイトの容量が大きくなることを意味し、記事が増えればアクセス数も自然と増えることになります。

軌道に乗り始めた時、運営者は必ずサイトをもっと良い状態にしたいと思うはずです。その際にサーバーの変更やサイトデータの引越しを求められるわけですが、この引越し作業は非常に面倒くさく、場合によってはサイトが消しとんでしまいます。

事故を防ぐ意味で最初から良いサーバーを選ぶ

軌道が乗ってきた時にサイトを良い状態にしてあげられない、もしくはサイト移管でアクセスが落ちてしまったら今までの積み重ねが帳消しになってしまいます。

そういった事故を防ぐに簡単な話、初めから良いパフォーマンスを発揮できるレンタルサーバーを選ぶべきです。安かろう悪かろうという言葉はレンタルサーバーにも存在します。

月額コストを抑えすぎて後から「変更ができない、難しいもの」を選ぶより、月額コストを多少我慢し、品質の良いサーバーを選んだ方がSEO面も良い方向に働くので高い費用対効果を得ることができます。

料金重視のおすすめサーバーをピックアップ

ブロガーにおすすめランキング

月額費用サーバー名おすすめ契約プラン
330円ロリポップ!
(ライト)
12ヶ月
524円さくらのレンタルサーバー
(スタンダード)
12ヶ月
687円ConoHaWING
(WINGパック)
36ヶ月
693円エックスサーバー
(スタンダード)
36ヶ月
412円スターサーバー
(ハイスピード)
12ヶ月

「駆け出しブロガーにおすすめするなら」を基準にしたランキングになります。やはり様子見で1年挑戦すると考えるならロリポップのライトプランがおすすめ。スペックはまぁまぁですが、軌道に乗ればハイスピードプランへグレードアップもできます。1年で月額330円なので初期投資としてもダメージを抑えることができます。

また、「俺は私は絶対ブログで成功させるんだ!」と強い意気込みがあるならConoHaWINGもしくはエックスサーバーを3年間契約するのがおすすめです。

筆者は当初エックスサーバーで始めました!

長期放置する人向けランキング

月額費用サーバー名おすすめ契約プラン
150円リトルサーバー
(ミニプラン)
12ヶ月
210円XREA
(エクスリア)
12ヶ月
220円CORESERVER
(V1プラン)
12ヶ月
220円ロリポップ!
(ライト)
36ヶ月
275円スターサーバー
(ハイスピード)
36ヶ月

とにかく安いレンタルサーバー(ワードプレスは使えてサイト効果に問題はないレベル)で良いと思っている人は上記のレンタルサーバーがおすすめです。料金ではリトルサーバー、XREA Plusが優勢ですが、安定性を加味するとコアサーバーとロリポップもおすすめ。

もし筆者が担当者なら2022年時点でサーバーシェア率2位のロリポップを選びます。

SEO対策重視のおすすめサーバーをピックアップ

月額費用サーバー名おすすめ契約プラン
687円ConoHaWING
(WINGパック)
36ヶ月
693円エックスサーバー
(スタンダード)
36ヶ月
550円ロリポップ!
(ハイスピード)
36ヶ月
425円さくらのレンタルサーバー
(スタンダード)
36ヶ月
690円CORESERVER
(V2・CORE-Y)
36ヶ月

PVを伸ばすにはコンテンツの品質が問われますが、品質にはサイト表示速度も含まれて来ます。表示速度を重視するのであれば、ConoHaWINGかエックスサーバーが無難です。

さくらのレンタルサーバーとロリポップのハイスピードプランは筆者の経験上、ほぼ同スペックと捉えています。ただ、ロリポップの方がメールトラブルやサーバー障害が少ない印象です。安定性を取るならロリポップ、安さを取るならさくらのレンタルサーバーを選ぶのが良いでしょう。

ConoHaならいつでもドメインがタダで使える特典あり!

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この記事を書いた人

某月間億PVのメディアサイトで4年間SEOライターとして修行を重ね、その後WEB制作会社で営業経験を経てWEBディレクターとして活動。趣味はサイトごとのコンテンツ作成。

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